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職務内容

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制作ではなく、営業としてクリエイティブに関わっていく 今はアシスタントプロデューサーとして、映像やWebコンテンツなどをクライアントに提案し、案件を受注する営業を担当しています。今の仕事を選んだのは「映像制作」に興味があったからです。というと、どうして制作じゃないの? と思われるかもしれませんが、映画を観ることは好きですし、制作にも興味がありました。ただ、大学時代に映画や映像が社会的にどんな価値があり、どんな役割を果たしているかを勉強するゼミに入ったことで、一歩引いた立場で映像を見たり分析する方がおもしろいと感じるようになり、実際に手を動かして映像を作る方ではなく、営業職を希望しました。

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クライアントが想像する、その一歩先をいく企画提案を 営業職は仕事を受注したら終わり、という会社もあると思います。ただ、グミの場合、営業の仕事は多岐にわたります。クライアントと打ち合わせを重ねてイメージを聞き、それをどう実現させるのかを、制作担当とチームを組んで技術的なことを相談しながら、企画を一緒に考えます。クライアントが実現させたいイメージを持っていても、それをそのまま制作することがゴールとは限りません。意図を汲み、クライアントが考えている以上の成果を上げられるように考え、より良いものを提案できることが求められます。自分が企画を考え提案できるのは、責任は重いけれども、この仕事の醍醐味だと思います。

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自分を見つめ直し、自分の可能性に気づける会社 最初は映像に関わりたいと思って入社しましたけど、今はデジタルコンテンツにも興味を持つようになりました。これはさまざまなデジタルコンテンツに触れる環境があったからこそだと思います。もちろん、Webや映像制作など、専門の分野を決めて仕事を探している人もいるでしょう。でも、まだ何がやりたいか分からないけど、映像やデジタルコンテンツに興味がある・関わりたいと漠然と考えている人もたくさんいると思います。グミは入社してからでも、自分が何をやりたいのかを見つめ直し、気づけるタイミングがある会社だと思います。自分に何ができるのか考え、「あたらしいをおもしろい」と感じる人と一緒に働きたいですね。

person
営業本部 プロデューサー

赤松 明果

2018年入社。大学では外国語学部で英語を専門に学ぶ。
休日には映画を鑑賞したり、ひとりで街をぶらつき、新しいお店を開拓して飲み歩きを楽しんでいます。

働く環境

募集要項

採用の流れ

エントリー

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